/*
Theme Name: Scalesuite (sse.jp) Child Theme
Template: scalesuite-theme
Author: Scalesuite
Description: sse.jp（スケールスイート自社サイト）固有の実装を置く子テーマ。配布物ではない。
Version: 0.2.1
Update URI: https://github.com/takeshimatsukado/ssejp-child
Requires PHP: 8.0
Text Domain: ssejp-child
*/

/* Update URI は親の inc/updater.php が拾う。子に更新ロジックは要らない。
   親の functions.php は子テーマ有効時も必ず読み込まれ、
   update_themes_{hostname} はテーマごとに呼ばれるため、
   親のハンドラ 1 つがこの子テーマの分も応答する。
   ここへ更新処理を複製すると、親を直してもこの子には届かなくなる。 */

/* このサイト固有の CSS だけを書く。現時点では差分なし。

   親 style.css の読み込みは親の functions.php がフロント・エディタ双方で行う。
   ここで親CSSを enqueue し直してはいけない（docs/CHILD-THEME.md §3.1）。二重に読まれる。

   禁止事項は docs/CHILD-THEME.md §7 を参照。特に:
   - 独自のスキップリンクを足さない（コアが最初の <main> へ自動注入する。二重になる）
   - main landmark を増やさない（公開テンプレートの main はちょうど1つ / I-1）
   - 固定UIの祖先に transform / filter / backdrop-filter 等を置かない
     （重ね合わせコンテキストを作り、固定CTAが viewport 基準で固定されなくなる）
   - z-index は帯の数値（10 / 100 / 1000 / 10000 / 100000）を直接書く。
     --ss--* は内部実装であり子から参照しない（C-7.1）

   theme.json は置いていない。親の配色をそのまま使うためである。
   色を変える必要が出たら、親の palette slug を **1つも欠かさず** 複製してから
   値を変えること。子の theme.json は親の preset を合成ではなく置換するため、
   欠けた slug はサイトから消える（docs/CHILD-THEME.md §4）。
   雛形は new-child-theme.ps1 が全 slug 込みで生成する。 */
